コンデンスリッチ豊胸 1週間後のバストの状態。

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こんにちは、THE CLINIC 加藤です。

今日、コンデンスリッチ豊胸1週間後のゲストがいらっしゃいました。

1週間後の状態はどんな感じなのか?

興味がある方が多いと思いますので写真を提示します。

50歳 166cm 50kg の方です。

左右各々230cc(合計460cc)注入しています。

(術前)

コンデンスリッチ豊胸1週間後コンデンスリッチ豊胸1週間後 コンデンスリッチ豊胸1週間後

(術後)

コンデンスリッチ豊胸1週間後 コンデンスリッチ豊胸1週間後 コンデンスリッチ豊胸1週間後

内出血は赤色⇒赤褐色⇒緑色⇒黄色と変化します。

緑色が一部ありますが、ほとんど黄色です。

大抵のゲストは10日~2週間で吸収されます。

本ゲストは1週間後の状態なので平均的な変化だと思います。

また、1週間目だとバストの腫れが残っており、脂肪がまだ吸収されていないため 比較的大きく感じられます。

経過とともに腫れが引き脂肪が生着することで、術直後より小さく感じることがあります。

しかし、術前と比較するとちゃんと大きくなっています。安心してください。

 

1週間後はこのような状態です。ご参考になさってください。

 

この施術に関する情報

コンデンスリッチ豊胸:●基本セット(消耗品・麻酔・内服薬、固定レンタル)¥0●コンデンスリッチ豊胸¥980,000●コンデンスリッチ豊胸(ベイザー併用)¥880,000●コンデンスリッチ豊胸(ベイザー併用、Φ2.4mmヌードルインジェクション)¥1,080,000

注)施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。

筆者のご紹介

加藤敏次

10年にわたり数多くの外科手術を手掛けてきた形成外科専門医。現状に満足することなく高みを望む「進化し続ける美容外科医」を志す。脂肪専門のスペシャリストとして世の中に貢献しようと日々邁進する。気さくで親身な姿勢がゲストからの人気を集めるドクター。

  1. 1975年
    神奈川県生まれ
  2. 2002年
    昭和大学医学部卒業
  3. 2002年
    昭和大学救急医学科入局 昭和大学病院 救急センター勤務
  4. 2003年
    昭和大学形成外科入局 昭和大学病院 形成外科勤務
  5. 2004年
    大学医局より市中病院 形成外科へ出向
  6. 2014年
    湘南東部総合病院 形成外科 診療科長就任
  7. 2014年
    某美容外科 地方院院長 就任
  8. 2016年
    THE CLINIC 東京院副院長 就任
  9. 2017年
    THE CLINIC 横浜院院長 就任
  • 日本形成外科専門医
  • 日本顎顔面外科学会会員
  • 日本美容外科学会会員
  • VASER Lipo認定医
  • コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医
  • VASER 4D Sculpt(ベイザー4D彫刻)認定医