授乳後にバストが小さくなったやせ型のゲスト様 (162cm 47㎏ BMI:17.9)コンデンスリッチ豊胸

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今回は大変お痩せなゲスト様です。

BMIが17.9です。

まずはお体の写真です。

 

ご覧の通り腹部は締まっており脂肪はありません。

脂肪採取部位は大腿(外側・内側)腰としました。

術前のバストの状態です。

授乳後に小さくなってしまったとのことです。

写真を見てわかりますが 明らかに皮下組織(脂肪・乳腺)のボリュームの減少が大きな原因です。

このようなタイプはしっかりと脂肪を注入してあげることで綺麗なバストがよみがえります。

注入後は 右:200ml 左:180mlでした。

注入1か月後です。

しっかりとボリュームが出ています。

今回のゲスト様の様に「授乳後に極端に小さくなった」というタイプはコンデンスリッチ豊胸が適応です。

同様のお悩みをお持ちの方はご相談ください。

施術の詳細については下記のリンクよりご覧いただけます。
▷コンデンスリッチ豊胸(THE CLINIC公式サイト)

この施術に関する情報

施術名: コンデンスリッチ豊胸
治療の概要: 太もも、腹部などの皮下脂肪を採取し、そこから老化細胞や血液等の不純物を特許技術の遠心濾過で除去。これをバストの皮下に注入する豊胸手術。ベイザー脂肪吸引を併用することで、より美しいボディラインに仕上がる。
施術費用(モニター価格): ¥880,000~¥1,080,000(税込¥968,000〜¥1,188,000)
モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。▷【美バスト豊胸モニター募集】

副作用・リスク: 施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。

筆者のご紹介

加藤敏次

10年にわたり数多くの外科手術を手掛けてきた形成外科専門医。現状に満足することなく高みを望む「進化し続ける美容外科医」を志す。脂肪専門のスペシャリストとして世の中に貢献しようと日々邁進する。気さくで親身な姿勢がゲストからの人気を集めるドクター。

  • 日本形成外科専門医
  • 日本顎顔面外科学会会員
  • 日本美容外科学会会員
  • VASER Lipo認定医
  • コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医
  • VASER 4D Sculpt(ベイザー4D彫刻)認定医

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