手の甲は意外と年齢を感じさます。「ハンドリバイブ」で若返り!!!

933view

こんにちは。
今回は手の甲についてお話ししたいと思います。

美しい手元手の甲ですが、顔以上に年齢を感じさせていることがあります。
顔はお化粧で隠せます。しかし手の甲は 顔のようにお化粧が出来る場所ではないです。
手の甲は、年齢とともに脂肪量が減ってきます。
やせ細って筋張ってきます。
それとともに皮膚にシワが目立ってきます。
また、脂肪の減少とともに血管が浮き出てきます。
年齢を感じさせてしまいます。

想像してみてください。

お金を払うとき他人に手の甲を見せます。
手すりを握った時。
またこれからの時期 長袖は着ませんし手袋もしません。
ふとした時に手の甲を見せています。

今までは手の甲の若返りは難しいと言われていました。
シミをレーザーで消したりPRPで皮膚のハリを保ったりする程度でした。
しかし、医学は進歩するのです。

The Clinic では「ハンドリバイブ」という施術メニューがあります。

手の甲の皮下にコンデンスリッチ脂肪(CRF)を注入することで 皮下脂肪量を増やし 浮き出た血管を目立たなくして 皮膚にハリを出します。
画期的な施術です。

施術前

施術前

施術後

施術後

いかがですか?若返ったのが一目瞭然ですよね?10歳以上若返っている感じです。皆さん本当に満足いていただいております。

 

「ハンドリバイブ」についてもっと詳しく知りたい方はこちらを参考にしてください。

この施術に関する情報

ハンドリバイブMC:●抽出・加工料¥250,000●手の若返り¥350,000

注)施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。

筆者のご紹介

加藤敏次

10年にわたり数多くの外科手術を手掛けてきた形成外科専門医。現状に満足することなく高みを望む「進化し続ける美容外科医」を志す。脂肪専門のスペシャリストとして世の中に貢献しようと日々邁進する。気さくで親身な姿勢がゲストからの人気を集めるドクター。

  1. 1975年
    神奈川県生まれ
  2. 2002年
    昭和大学医学部卒業
  3. 2002年
    昭和大学救急医学科入局 昭和大学病院 救急センター勤務
  4. 2003年
    昭和大学形成外科入局 昭和大学病院 形成外科勤務
  5. 2004年
    大学医局より市中病院 形成外科へ出向
  6. 2014年
    湘南東部総合病院 形成外科 診療科長就任
  7. 2014年
    某美容外科 地方院院長 就任
  8. 2016年
    THE CLINIC 東京院副院長 就任
  9. 2017年
    THE CLINIC 横浜院院長 就任
  • 日本形成外科専門医
  • 日本顎顔面外科学会会員
  • 日本美容外科学会会員
  • VASER Lipo認定医
  • コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医
  • VASER 4D Sculpt(ベイザー4D彫刻)認定医